アンナ・フライヤー / Anna FRYER 博士

主な展覧会歴
研究活動

絵画とインスタレーションの中間にある領域を操作し、形・色・スケールという概念に着目する。動態・物体間の諸関係・表面が考察され、スケールの変化にまたがる持続性という概念(小から大)と知覚(近から遠)が関連づけられている。自身の絵画やインスタレーションのほか、コラボレーションでも活動。

http://www.annafryer.com/